トップエッセイコース 2008年(H20)1-6
担当者 弊社社長 益永

…出会った経営者、感動した事柄や、折々の思いを執筆

     
第12弾配信 ベトナム・ハノイ視察旅行 PC用はこちら
第11弾配信 ひょっとしたらNHK全国放送に PC用はこちら
第10弾配信 夕方テレビ番組を突然襲撃す PC用はこちら
第9弾配信 ガラにもなくラジオ出演相次ぐ PC用はこちら
第8弾配信 天才ピアニスト・徳永雄紀さん PC用はこちら
第7弾配信 滝に打たれる気分の現地審査 PC用はこちら
第6弾配信 第10回産官学・異業種交流会 PC用はこちら
第5弾配信 ブログやメルマガの威力 PC用はこちら
第4弾配信 「モーニングセミナー」で講話 PC用はこちら
第3弾配信 『「ひらがな」な社長の毎日。』 PC用はこちら
第3弾配信 『「ひらがな」な社長の毎日。』 PC用はこちら
第1弾配信 「東尋坊 命の灯台」茂幸雄さん PC用はこちら
 
第12弾 (H20年6月20日配信)

【トップエッセイコース12 担当:弊社社長 益永】
件名:ベトナム・ハノイ視察旅行


  福井経済同友会のベトナム・ハノイ視察旅行が6月5日(木)から9日(月)にかけて行われました。経済同友会の旅行には初参加の私も含めて、総勢14名が企業視察と観光を楽しみました。5日は午後バスで駅東口を出発、深夜にベトナムのホテルに到着(時差はちょうど2時間)。翌日は先ず企業視察で、キャノン・タンロン工場とパーカー加工ベトナムさんを訪問。翌日は世界遺産に認定されたというハロン湾をクルージングしながら昼食を頂きました。
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第11弾 (H20年6月5日配信)

【トップエッセイコース11 担当:弊社社長 益永】
件名:ひょっとしたらNHK全国放送に


  5月19日(月)の夕方、NHKのカメラが弊社に入りました。
6月13日(金)の全国放送「どうする日本」が「待ったなし!少子化対策」(仮称)というテーマで放映されるための取材でした。まずは私がインタビューを受けて、その後、6時の定時退社時に社員を見送る場面が収録されました。
さらには総務の男性社員が車を運転して家に帰り、家族と一家団欒の時間を過ごす模様が収められたようです。放映されても数分かと思いますが、詳しい事の顛末はPC用はこちら

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第10弾 (H20年5月20日配信)

【トップエッセイコース10 担当:弊社社長 益永】
件名:夕方テレビ番組を突然襲撃す


  5月1日(木)の夕方、会社の席にいると知人からメールが。
「今、福井テレビの番組で本の紹介をしていたよ」と。すぐに会社のテレビを点けたのですが、そのコーナーは既に終わっていました。
「番組終了後でいいから、お礼だけは申し上げたい」と思い、急ぎ西武前へと駆けつけました。西武前で毎夕生中継している「おかえりなさ~い」という番組なのです。現場に着くとまだ生中継中であることが分かりました。
そこからが意外な展開へと発展していったのです。詳しくはPC用はこちら

 

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第9弾 (H20年5月6日配信)

【トップエッセイコース9 担当:弊社社長 益永】
件名:ガラにもなくラジオ出演相次ぐ

  ガラにもなくここのところラジオ番組の生放送が相次ぎました。まずは4月21日(月)には福井街角放送「それ行け!ひょうたん島」。
26日(土)には、たんなん夢レディオの「夢ぽけっとあいうえお」。
そして、29日(火)には福井エフエム放送「ボンジュール!コーヒーFM」。
パーソナリティはそれぞれ魅力的な女性の皆さんで、前田和葉さん、東真美子さん、そして飴田彩子さん。いずれも拙著『「ひらがな」な社長の毎日。』にまつわる話題などなど。事の顛末は弊社HPで。PC用はこちら


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第8弾 (H20年4月20日配信)

【トップエッセイコース8 担当:弊社社長 益永】
件名:天才ピアニスト・徳永雄紀さん

  3月29日(土)、弊社の全社員大会でピアノ演奏をお願いしたのは、この4月から中学3年生になるという徳永雄紀さんでした。県文化振興事業団に演奏者のご相談したところ、ご推薦頂いたのが徳永さんだったのです。恥ずかしながら不勉強で、徳永さんのお名前は初めてお聞きしたわけですが、その後、新聞等でよくお名前を見ることになります。徳永さんは祖母、そして母親ともにピアノ教師という環境に育たれました。受け継がれた才能に環境的な要素もあったのでしょうか。
そんなお話はPC用はこちら

 

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第7弾 (H20年4月5日配信)

【トップエッセイコース7 担当:弊社社長 益永】
件名:滝に打たれる気分の現地審査

  3月14日(金)、福井県経営品質賞の表彰式が市内のホテルで開催されました。
弊社は優秀賞を受賞させていただいたわけです。それに先立つ1月18日、4名の審査員が我が社を訪れて、朝の9時から夕方6時半くらいまで審査会が行われました。役員やカテゴリーリーダーら約十数名と審査員の皆さんとの対話が続いたわけですが、最初は意気揚々とお答えしていた私達ですが、鋭い質問の数々にやがてだんだん背は丸くなるばかり。最後は敗残兵のような気持ちになりました。
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第6弾 (H20年3月20日配信)

【トップエッセイコース6 担当:弊社社長 益永】
件名:第10回産官学・異業種交流会

  10回目となる弊社主催の産官学・異業種交流会を、3月11日(火)福井ワシントンホテルにおいて開催いたしました。今回の講師は小野グループの小野光太郎代表で、素晴らしいお話の後は演奏会。京都在住の黒川侑さんのバイオリンと福井在住、福田美穂さんのピアノでした。チャイコフスキーの「メロディー」やサラサーテの「ツィゴイネルワイゼン」などを堪能させて頂いた後は懇親会でした。
皆さんが満足げに会場を後にされるお姿を拝見することが私たちの喜びです。 
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第5弾 (H20年3月5日配信)

【トップエッセイコース5 担当:弊社社長 益永】
件名:ブログやメルマガの威力

  最近はブログやメルマガの威力を感じています。誰もが日記を公開するような時代になりました。また、誰もがメルマガで情報発信できるような時代になりました。功罪はあるのでしょうが、その威力は認めなければなりません。
最近、私の元にも二つの発信元から同じような依頼メールが届きました。それは子供の緊急手術のために献血が必要になったとのこと。
ところが、翌日になって同じ配信元から、今度はお詫びのメールが届きました。
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第4弾 (H20年2月20日配信)

【トップエッセイコース4 担当:弊社社長 益永】
件名:「モーニングセミナー」で講話

  福井市倫理法人会が毎週水曜日の朝6~7時に開催している「経営者モーニングセミナー」にて講話をする機会を与えられました。私自身が会員であるということと、1月末に本を出させて頂いたことがあると思います。ですからテーマはずばり、本のタイトルそのものの『「ひらがな」な社長の毎日。』いつから、そしてどういう経緯で自称「ひらがな名前入り和歌」を作り始めたのか。その作り方を前日の新聞記事を使ってお示しさせて頂きました。
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第3弾 (H20年2月5日配信)

【トップエッセイコース3 担当:弊社社長 益永】
件名:『「ひらがな」な社長の毎日。』

  1月26日(土)に同書は本屋に並んだようです。勝木書店に確認しに行くと、新刊本コーナーに並んでいました。ポップを作るようなことを聞いていましたが、なかったので問い合わせると、翌週の水曜日に置かれるのだとか。
日曜日に、たまに行く勝木書店ワッセ店へ行くと、経済関係のコーナーに置いてありました。笑ったのが紀伊國屋書店へ行った際。本が見当たらないので、端末で検索するとマンガコーナーに置いてあることが分かりました。
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第2弾 (H20年1月20日配信)

【トップエッセイコース2 担当:弊社社長 益永】
件名:『「ひらがな」な社長の毎日。』

  この程、このようなタイトルの本を幻冬舎ルネッサンスから発刊させて頂きました。『ゼロから始めるFX』を弊社監修で同じ出版社から出させて頂いたのが一昨年の11月。お陰様で4刷となっていて、全国の有名書店に並んでいるようです。
そんな中、「社長も出したら?」という声が社内から上がってきたのです。
私が日頃出しているちょっとユニークなハガキを題材にして出すべきだ、という声だったのです。やがて私もその気になってしまい、その結実がこの本なのです。
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第1弾 (H20年1月5日配信)

【トップエッセイコース1 担当:弊社社長 益永】
件名:「東尋坊 命の灯台」茂幸雄さん

  三国町東尋坊で自殺を図る人達を救うために立ち上がれた茂 幸雄さんのお話を聞く機会がありました。NPO法人「心に響く文集・編集局」の代表です。警察官として定年前最後の勤務地である三国警察署に奉職された際、自殺者の多さに驚かれたのだそうです。ここ10年間で254名と。「なぜ黙っているのだ」と怒りを覚えた茂さんは、再就職の誘いを断わり、海岸沿いをパトロールする毎日だそう。この3年8ヶ月で126名の人と岩場で遭遇されているそうです。
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