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ひらがなな会長の、8コマ人生劇場3

2019年3月14日発刊!
第3弾「ひらがなな会長シリーズ」

「ますも証券」会長・益永哲郎が人生から学んだこと、身近な人や偉人・著名人からも教わったことを8コマの漫画にして収めました。

ひらがなな会長の、8コマ人生劇場2

2019年3月20日発刊!
第2弾「ひらがなな会長シリーズ」

一生挑戦の人生を歩んでいきたいという著者が、身近な人や著名人、仕事や日々の暮らしなどから学んだことを8コマの漫画にまとめました。

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2019年

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2019年08月19日

「米連邦公開市場委員会(FOMC)2019年7月」

米連邦公開市場委員会(FOMC)2019年7月イメージ1
2019年7月30-31日開催の米連邦公開市場委員会(FOMC)では、約10年半ぶりとなる米利下げが決定された。事前の予想通り、政策金利のFF金利目標値は0.25%引き下げられ、2.00~2.25%になった。
さらに、FRB資産の縮小の停止も9月末予定から2ヵ月前倒しすることを決定。これは、サプライズを伴う措置だったようだ。
他方、パウエルFRB議長は記者会見で、今回の利下げは利下げサイクルの始まりを示すものではないと発言だったが、声明文では追加利下げを示唆する文言が残った。

今回のFOMC等のポイントは以下の通り。
1.政策金利は0.25%引き下げられ2.00~2.25%へ。
声明文では、米国経済は緩やかに拡大しているとした一方、パウエル議長は世界経済の減速や貿易摩擦の影響を懸念。特に貿易摩擦に関しては過去に直面したことがないものと評価した。

2.FRB資産の縮小停止は、9月末の予定から前倒しし8月1日に実施すると発表。現在のFRB資産は約3.8兆ドルで、名目GDP比では約18%。2008年のリーマン・ショック前は約6%だったので、依然として緩和的といえる。

3.パウエルFRB議長は利下げサイクルの始まりではないとしたが、声明文では追加利下げを示唆。米中貿易交渉が長引くとなれば、その影響も懸念されるだろう。

今後の政策金利だが、インフレ率が目標以下で推移していることを考えれば、追加利下げ余地は残っているとみる。依然として、米国経済は個人消費を中心に堅調に推移しているが、今回の金融緩和は米国経済をさらに後押しとなるだろう。

米中貿易戦争などからの影響には注意が必要だが、米国経済に勢いが増していけば、米利下げが実施されるなかでも、ドル円相場はドル高円安余地が拡大すると考える(記・高島正幸)。

2019年08月09日

「市場を診る」


 人民元の対ドル相場の下落が日本の株式市場にも大きな影響を与えている。市場関係者の間で7元が防衛ラインとみられていたが、5日に11年ぶりの安値を更新した。トランプ政権は5日、対米輸出を有利にするため、意図的に通貨を切り下げているとして、中国を制裁措置の対象となる「為替操作国」に認定した。中国人民銀行は6日、元安進行を抑えるため、香港で300億元(約4500億円)規模の元建て証券を発行すると発表したが、為替操作国認定に深い遺憾を表明し、トランプ政権の対中制裁拡大に反発し、中国企業による米国農産物の購入を停止するなどの対抗姿勢を強めている。為替操作国に指定された国には2国間協議を求め、問題が解決しない場合は輸入品への関税引き上げなどの制裁措置が検討されるため、今後の人民元の動向は、世界経済を左右する要因として注意すべき事案になる。

2019年08月06日

「株ゼミ」


 先週の東京市場は、前半は米国の利下げ期待や好決算を材料視した半導体関連株が物色され堅調な展開だった。しかし週末にかけ、トランプ大統領が中国に対し追加関税を実施すると表明したことから米国株が一段と売られ、為替相場でも円高が急速に進行、日経平均株価は7月の直近安値水準まで下げた。
 県内企業の株価動向は三谷商事、三谷セキサン、ユニフォームネクストは続伸。日華化学、福井コンピュータHDは反発。PLANT、前田工繊、サカイオーベックス、田中化学、KYCOMは反落。セーレン、ゲンキードラッグストアーズ、フクビ化学、福井銀行は続落。
 今週は週明けから円が105円台に急進したことを受け、日経平均も2万1千円を大きく割り込み波乱のスタートとなったが、5月以降の調整場面と同様に2万円を下値めどとして、買いの好機と捉え、好決算銘柄を中心に下値を冷静に拾いたい。

為替レポート

証券レポート

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2016年03月07日

 日本株は戻りを試す展開が続こう

 先週の日経平均は週間ベースで続伸した。円の上昇や軟調な中国経済指標を嫌気し、週前半は一時16,000円を下回る場面もみられた。ただ週後半にかけては、原油価格の上昇や政策イベントに対する期待を徐々に織り込み、日経平均は戻りを試す動きとなった。週末には1ヵ月ぶりに17,000円の大台を回復し、17,014円で取引を終えた。

 国内の株式市場は売られ過ぎた銘柄の修正が進んでいる。筆頭は銀行株だ。銀行株は日銀がマイナス金利政策の導入を決めた1月29日以降に下押し圧力が一段と強まった。しかし、足元ではマイナス金利政策による「負の影響」が相場に織り込まれたとの見方や、銀行株の割安感、配当利回りなどに着目する買戻しの動きが広がっている。日本株は3月期末に向けて戻りを試す展開になりそうだ。原油価格の下げ止まりや米国経済の底堅さの確認、そして国内のマイナス金利導入に対する過剰反応が一巡するなかで、目先は買い戻しの流れが続きそうだ。
 今週の日本株相場は地合い好転により底堅い推移を想定するが、戻り待ちの売りも多いとみている。日経平均が上昇するにつれ上値は重くなるとみている。買戻し一巡後は物色の方向性の見極めが重要となろう。

2016年02月22日

 日本株は戻りを試す展開が続こう

 先週の日経平均は週間ベースで大幅に反発した。ドイツ銀行が大規模な債券買戻しを発表したことで、欧州信用不安が後退し大幅高でスタート。利益確定売りをこなしながら16,000円台で底堅い動きをみせたが、週末にかけては円高ドル安などが重石となり冴えない展開となった。結局、前週末比1,014円高の15,967円で取引を終えた。
 世界の金融市場では、リスクを回避する動きが一旦和らいでいる。信用不安がくすぶっていた欧州銀行が自ら発行した債券を買い戻すと発表したことが契機となった。原油価格が下げ止まりの兆しをみせている点も大きい。原油の減産の道のりは長いが、ドル高の流れも弱まりつつある。今後原油価格は落ち着き処を探る展開となりそうだ。

 今週の日本株相場は、引き続き為替や原油価格など外部要因に影響を受けやすい状況ではあるが、戻りを試す展開となりそうだ。世界的な景気、企業業績の減速懸念を背景に中長期資金の流入は見込みづらいものの、過度なリスクオフムードが一旦後退するなかで、売り方の買戻しが続くことになろう。
 今週の注目ポイントは26日から開催されるG20財務相・中央銀行総裁会議が挙げられる。足元の不安定な金融市場に関して議論が行なわれ、何らかの国際協調が図られる可能性がありそうだ。
 また、来月は中国・全人代、欧州中央銀行(ECB)定例理事会などを控えており、各国の政策協調ムードが高まるかが注目されよう。政策協調を追い風に地合いが一段と好転する場合には、直近での下落率が大きかった銘柄に買い戻しの動きが強まりそうだ。資源関連や自動車関連などを中心に、空売り比率の高いセクターに買い戻し余地が残ろう。
 また、今回の決算発表では、増配や自社株買いなど株主還元策の強化を発表する企業が増加した。3月期末に向けて、好配当銘柄などにも関心が高まりそうだ。

2016年02月15日

 過度なリスクオフムード後退で売られ過ぎ修正局面へ

 先週の日経平均は週間ベースで大幅続落した。前週に大幅に下げた反動から、週初は買戻しが優勢となった。しかし、その後は欧州の信用不安などを背景に投資家のリスクオフ姿勢が強まり、軟調に推移。祝日をはさみ週末にかけて、急速な円高ドル安も重石となり約1年4ヵ月ぶりに15,000円の大台を割り込んだ。結局、前週末比1,866円安の14,952円で取引を終えた。
 
 米国では先週イエレンFRB議長が今後の金融政策を慎重に進めるとして利上げペースの減速を示唆したが、市場の動揺は収まらず、むしろリスク回避姿勢が強まる展開となった。リーマンショック以降に日米欧の中銀は金融緩和策を加速させることで実体経済を支える方策を採ってきたが、金融政策の限界と副作用を市場が感じる中、足元ではリスクオフ姿勢で銀行株の下落に繋がっている。
 今週、欧州ではドラギECB総裁の議会証言とEU首脳会議が予定されている。アジアで春節休暇明けの中国本土市場の値動きが気がかりだ。市場の混乱を沈め、投資家の不安心理を払拭するために各国金融当局者の協調姿勢が求められる局面に近づきつつあり、来週上海で開催されるG20財務省・中央銀行総裁会議が試金石となりそうだ。

 今週の日本株市場は、短期的な売られ過ぎから戻りを試す展開となりそうだ。中国不安、米国の景気減速懸念、欧州信用不安など懸念材料は山積みだが、、先週の日経平均は週間で1,800円超下落したことで悪材料は相当織り込まれたとみられ、売り方の買戻し主導でのリバウンドも期待される。
 先週末の欧米株は全面高、CME日経平均先物は15,400円台で帰ってきており、週初の日経平均は大幅反発スタートとなりそうだ。米1月小売売上高が前月比0.2%増と市場予想(同0.1%増)を上回る伸びとなったことで、米景気減速懸念は一旦後退。また、ドイツ銀行が総額6,000億円規模の債券を買い戻すと発表し経営不安の払拭に動き、独DAXをはじめ、下げのきつかった欧州株は軒並み高となった。為替市場では政府・日銀による介入警戒感も台頭しており、今週は過度なリスクオフムードが後退する中で、短期的な売られ過ぎ修正局面が期待されよう。

NYデイリーレポート

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2019年05月07日

 6日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、トランプ米大統領は5日、ツイッターで「中国からの輸入品2000億ドル相当に対する追加関税を10日に10%から25%へ引き上げる」と表明。米中貿易摩擦が激化し世界経済が一段と減速するとの警戒感が高まった。東京市場では一時110.28円と3月28日以来の安値まで売り込まれる場面があった。
 ただ、NY市場に限れば狭いレンジ取引に終始し、一時は470ドル超下落したダウ平均が28ドル安程度まで大幅に下げ渋ったことを受けて110.96円と日通し高値を付けた。半面、前週末の安値111.07円が目先戻りの目処として意識されると上値が重くなった。ライトハイザー米通商代表部(USTR)代表が「米政府は10日に対中関税を引き上げる」と述べたほか、ムニューシン米財務長官が「中国との貿易協議の方向は大きく変わった」と発言したことも相場の重しとなった。

 ユーロドルは、米中貿易戦争に対する懸念が再燃し、米長期金利が低下するとユーロ買い・ドル売りが入り、一時1.1209ドルと日通し高値を付けた。ただ、2日の高値1.1219ドルが目先レジスタンスとして意識されるとやや伸び悩んだ。

 ユーロ円は、一時123.36円まで売り込まれたあとはじりじりと下値を切り上げる展開に。ユーロドルの上昇につれた円売り・ユーロ買いが出て一時124.30円と日通し高値を付ける場面があった。

7日のイベントスケジュール(時間は日本時間)
<海外>
○10:30 3月豪貿易収支(予想:43.0億豪ドルの黒字)
○10:30 3月豪小売売上高(予想:前月比0.2%)
○13:30 豪準備銀行(RBA)政策金利発表(予想:1.50%で据え置き)
○15:00 3月独製造業新規受注(予想:前月比1.5%/前年同月比▲5.4%)
○15:45 3月仏貿易収支(予想:45億ユーロの赤字)
○15:45 3月仏経常収支
○18:20 カンリフ・イングランド銀行(BOE)副総裁、講演
○20:00 カプラン米ダラス連銀総裁、講演
○23:00 4月カナダIvey購買部協会景気指数(予想:53.0)
○8日01:30 ホールデン英中銀金融政策委員会(MPC)委員、講演
○8日02:00 米財務省、3年債入札
○8日04:00 3月米消費者信用残高(予想:160億ドル)

2019年04月26日

 25日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは、欧州景気の減速が懸念されるなか、一時1.1118ドルと2017年5月30日以来約1年11カ月ぶりの安値を付けた。ただ、前週分の米新規失業保険申請件数が23万件と予想の20万件より弱い内容だったことが分かるとショートカバーが優勢となり、1.1155ドル付近まで下げ幅を縮めた。ただ、買い戻しはあくまでポジション調整の域を出ず長続きしなかった。取引終了にかけて再び上値が重くなっている。

 ドル円は、米新規失業保険申請件数が予想より弱い内容だったことを理由に円買い・ドル売りが先行。ダウ平均が280ドル超下落したことも相場の重しとなり、前日の安値111.68円や23日の安値111.65円を下抜けて一時111.38円まで値を下げた。市場では「日本の大型連休中の急激な変動を警戒して、ポジションを減らす動きが出た」との指摘があった。
 ただ、米10年債利回りが上昇し、ダウ平均が下げ幅を縮小すると買い戻しが優勢に。200日移動平均線(111.51円)を下回った水準では押し目買いなども入りやすく111.68円付近まで下げ渋る場面があった。
 なお、麻生太郎財務相はワシントンで記者団に対し「(日米協議で)貿易と為替のリンクに改めて反対した」「ムニューシン米財務長官から為替への要求あった」などと述べた。

 ユーロ円は、ドル円やダウ平均の下落に伴う売りが出て一時124.21円と3月29日以来の安値を付けた。


26日のイベントスケジュール(時間は日本時間)

<国内>
○08:30 3月完全失業率(予想:2.4%)
○08:30 3月有効求人倍率(予想:1.64倍)
○08:30 4月東京都区部消費者物価指数(CPI、生鮮食料品除く総合予想:前年比1.1%)
○08:50 3月鉱工業生産速報(予想:前月比▲0.1%/前年比▲3.8%)
○08:50 3月商業販売統計速報(小売業販売額、予想:前年比0.8%)
○14:00 3月新設住宅着工戸数(予想:前年比5.2%)
○19:00 外国為替平衡操作の実施状況(介入実績)

<海外>
○07:45 3月NZ貿易収支(予想:1.31億NZドルの黒字)
○10:30 1-3月期豪卸売物価指数(PPI)
○10:30 1-3月期豪輸入物価指数(予想:前期比0.4%)
○11:30 1-3月期シンガポール失業率(予想:2.2%)
○15:45 4月仏消費者信頼感指数(予想:97)
○17:00 レーン・フィンランド中銀総裁、講演
○21:30 1-3月期米国内総生産(GDP)速報値(予想:前期比年率2.0%)
         個人消費(速報値、予想:前期比1.0%)
         コアPCE(速報値、予想:前期比1.6%)
○23:00 4月米消費者態度指数(ミシガン大調べ、確報値、予想:97.0)
○日米首脳会談(ワシントン)
○28日 スペイン総選挙

※「予想」は特に記載のない限り市場予想平均を表す。▲はマイナス。

2019年04月25日

 24日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは、欧州時間に発表された4月独Ifo企業景況感指数が予想を下回ったことで全般ユーロ売りが先行。独10年債利回りが12日以来のマイナスとなったことも相場の重しとなり、一時1.1141ドルと2017年6月22日以来約1年10カ月ぶりの安値を付けた。これまでサポートとして意識されていた年初来安値(3月7日の安値)1.1177ドルを下抜けたことでテクニカル的な売りが出やすい面もあった。

 ドル円は、ユーロ円などクロス円の下落につれた売りが先行したあとは、米長期金利の低下に伴う円買い・ドル売りが優勢となり一時111.68円と日通し安値を付けた。
 ただ、前日の安値111.65円が目先サポートとして意識されると一転買い戻しが優勢に。対欧州・オセアニア通貨中心にドル高が進んだ影響も受けた。17日に付けた年初来高値112.17円を上抜けると目先のストップロスを巻き込んで一時112.40円と昨年12月20日以来の高値を付けた。

 ユーロ円は、低調な独経済指標をきっかけに独金利低下とユーロ安が進み、一時124.81円と2週間ぶりの安値を付けた。ただ、そのあとはドル円の急伸に伴う買いが入り下げ幅を縮めている。

 カナダドル円は、カナダ銀行(BOC)はこの日、政策金利を1.75%のまま据え置くことを決めたと発表。市場の予想通りとなった。ただ、声明では「緩和的な政策金利が引き続き正当化される」「新たなデータで政策の適切な対応を評価する」と指摘し、前回までの利上げ時期に関する文言を削除した。市場では「想定よりハト派的な内容だった」と受け止められ、一時82.68円まで売りが先行した。
 ただ、ポロズBOC総裁が「経済の見通しが改善すれば利上げの可能性がある」「景気減速は一時的と予想」と述べたと伝わると一転買い戻しが優勢に。ドル円の上昇につれた買いも入り一時83.33円付近まで切り返した。

25日のイベントスケジュール(時間は日本時間)

<国内>
○08:50 対外対内証券売買契約等の状況(週次・報告機関ベース)
○未定 日銀金融政策決定会合(終了後、決定内容発表、予想:当座預金金利▲0.10%で据え置き)
○未定 経済・物価情勢の展望(4月、基本的見解)
○15:30 黒田東彦日銀総裁、定例記者会見

<海外>
○18:30 3月南アフリカ卸売物価指数(PPI、予想:前月比0.5%/前年比5.4%)
○21:30 デギンドス欧州中央銀行(ECB)副総裁、講演
○21:30 3月米耐久財受注額(予想:前月比0.8%/輸送用機器を除く前月比0.2%)
○21:30 前週分の米新規失業保険申請件数/失業保険継続受給者数(予想:20.0万件/169.9万人)
○26日02:00 米財務省、7年債入札
○オーストラリア、ニュージーランド(アンザックデー)、休場

※「予想」は特に記載のない限り市場予想平均を表す。▲はマイナス。

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2019年08月19日

2019/8/19
いつもご愛読ありがとうございます。ますも証券の高島です。

毎日 暑い日々が続きますがいかがお過ごしでしょうか?
今週(8月22-24日)は、米ワイオミング州ジャクソンホールで開かれるカンザスシティー連銀主催のシンポジウムがあります。
特にパウエル連邦準備制度理事会(FRB)議長の講演に注目が集まりそうです。
米債券市場でリセッション(景気後退)接近の警鐘が鳴ってから初めての議長発言となります。今回はどのような講演になるのでしょうね?

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☆彡【マーケットコラム:】

「米連邦公開市場委員会(FOMC)2019年7月?!」 (記・高島正幸)

2019年7月30-31日開催の米連邦公開市場委員会(FOMC)では、約10年半ぶりとなる米利下げが決定された。事前の予想通り、政策金利のFF金利目標値は0.25%引き下げられ、2.00~2.25%になった。
さらに、FRB資産の縮小の停止も9月末予定から2ヵ月前倒しすることを決定。これは、サプライズを伴う措置だったようだ。
他方、パウエルFRB議長は記者会見で、今回の利下げは利下げサイクルの始まりを示すものではないと発言だったが、声明文では追加利下げを示唆する文言が残った。

今回のFOMC等のポイントは以下の通り。
1.政策金利は0.25%引き下げられ2.00~2.25%へ。
声明文では、米国経済は緩やかに拡大しているとした一方、パウエル議長は世界経済の減速・・・
(続きは こちら⇒ )

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【日時】2019年11月13日(水)受付17時30分~18時
【講演】18時~19時20分
【講師】津軽民謡・津軽三味線 重造流家元  二代目 今 重造 氏
【テーマ】「出会いの不思議 ~拍手は魔物だ~」
【懇親会】19時30分~21時
【場所】ザ・グランユアーズフクイ 3階 天山の間 (ホテル フジタ福井内)
福井市大手3-12-20
【参加費】6,000円
【定員】先着200名(※先着順)
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2019年06月28日

2019/6/28
いつもご愛読ありがとうございます。ますも証券の高島です。

いよいよ本日から(6/28~29)大阪でG20サミットですね。
G20サミットとは、'Group of Twenty'の略で、主要国首脳会議(G7)に参加する7か国、EU、ロシア、および新興国11か国の計20か国・地域からなるグループで、経済分野を主要議題として毎年開催される国際会議で、今回、日本が議長国となり、大阪で開催されます。
近年取りあげられる議題として、世界経済、貿易・投資、開発、気候・エネルギー、雇用、テロ対策、移民・難民問題等があるようですが、今回はどのような会議になるのでしょうね。

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☆彡【マーケットコラム:】

「米連邦公開市場委員会(FOMC)?!」 (記・高島正幸)

2019年6月18日~19日開催の米連邦公開市場委員会(FOMC)は、フェデラルファンド(FF)金利の誘導目標を2.25-2.50%のレンジで据え置いた。見通しの「不確実性」を指摘し、過去10年余りで初めて政策金利引き下げの準備があることを示唆した。
今回、FOMCのメンバーによる政策金利見通しでは、年内利下げを予想する人数が増加。金融市場が見込む次回7月のFOMCでの利下げ確率は100%に上昇した。

 今回のポイント
1.政策金利を据え置くことが決定されたが、ブラート総裁(セントルイス連銀)は、0.25ポイントの利下げを主張し、金利据え置きに反対(ただし、0.5%の下げは不要と発言)。今回の政策決定は全会一致ではなく、パウエル議長体制での反対票が投じられたのは初めてだった。
2.FOMCメンバーによる政策金利見通しの中央値は、2019年末2.375%で前回と同じ。ただ、年内複数回の利下げ(もしくは大幅な利下げ)を見込むメンバーが増加。
17人のうち8人が年内の利下げを予想。一方で・・・
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☆:FXカフェセミナー開催のお知らせ
今後の為替相場の見通しや為替相場を利用し少額で始められる
FX(くりっく365)取引の説明と為替相場の見通しのセミナーを開催します。
FXの商品説明と投資に重要な為替相場見通しについてのセミナーで
今後のドルやユーロの動向についてお話します。
美味しいスイーツをお召し上がりになりながら、ゆったりとした空間でお聞きください。
参加無料ですお気軽にご参加ください。 

【日時】2019年7月6日(土)9:30~11:00
【場所】アルモニ ヴァンヴィーノ
福井市灯明寺3-201
 0776-97-5155
【参加費】無料(※事前申込みが必要)スイーツセット付
【定員】先着20名
詳細・お申込は 
こちら⇒ 
お電話(フリーダイヤル):0120-283-743

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○:第31回異業種交流会のお知らせ
今回の異業種交流会は、福井大学教授で子どものこころの発達研究センター副センター
長でいらっしゃる 友田 明美様 を講師に招きまして講演会を開催いたします。

【日時】2019年7月25日(木)受付17時30分~18時
【講演】18時~19時20分
【講師】友田 明美 氏(福井大学教授、子どものこころの発達研究センター副センター長)
【テーマ】「児童虐待と子育て支援‐脳科学の視点から‐」
【懇親会】19時30分~21時
【場所】ザ・グランユアーズフクイ 3階 天山の間 (ホテル フジタ福井内)
福井市大手3-12-20
【参加費】6,000円
【定員】先着200名(※先着順)
詳細・お申込は ⇒ 
お電話:0776-22-7772

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★平素は格別のお引立てを賜り誠にありがとうございます。
日頃のご愛顧に感謝し、お客さま感謝フェアを開催いたします。

対象商品を100万円以上お買付けの皆さまにもれなく現金を進呈!

フェア対象金額        進呈金額
 100万円以上   ・・・    3,000円
 300万円以上   ・・・   10,000円
 500万円以上   ・・・   20,000円
1,000万円以上   ・・・   50,000円
2,000万円以上   ・・・   150,000円
3,000万円以上   ・・・   200,000円

【対象条件】
フェア期間中に対象の投資信託・外国債券を新規のご資金にて100万円以上お買付けのお客さまに、買付金額に応じてもれなく現金を進呈。
新規のご資金とは、●原則としてフェア期間中に対象商品を購入するために、入金いただいた現金となります。

【対象商品】
●当社取り扱いの投資信託(ただし、外貨建MMF、MRF、外国投信、ダイワ日本国債ファンド、先進国ソブリンオープン「円のかけ橋」、ニッセイTOPIXオープン、野村インデックスファンド・日経225、SMTグローバル株式インデックス・オープン、SMT新興国株式インデックス・オープン、日本株式・Jリートバランスファンド、累投、ETF、REIT等の上場投信は対象となりません。)
●当社指定外国債券(ストリップス債等)

【期間】
2019年6月3日(月)~ 2019年7月31日(水)

●買付金額には、お申込手数料および消費税等を含みません。●投資信託と外国債券を合算し、期間中の累計にて、買付金額を判定いたします。●現金進呈は、2019年8月中旬以降にお客さまの当社証券口座に入金予定です。●懸賞は確定申告が必要となる場合があります。詳しくは所轄の税務署等にご相談ください。●お買付代金はお申込み日の価格で計算します。お買付とご入金は同一日でなくても可能です。●本フェアは今後予告なく内容変更または中止することがあります。また、ご利用にあたっては、ここに記載した以外にも諸条件がありますので、詳しくは担当者までお問い合わせください。

【重要な注意事項】
金融商品等にご投資いただく際には、各金融商品等に所定の手数料や諸経費等をご負担いただきます。また、各金融商品等には価格の変動等による損失を生じるおそれがあります。ご投資にかかる手数料等およびリスクについては、本ページの手数料およびリスクについての重要な注意事項をよくお読みください。なお、金融商品の取引契約をされる場合、その金融商品の「契約締結前交付書面」(もしくは目論見書)または「上場有価証券等書面」等の内容を十分にお読みいただき、ご理解いただいた上でご契約ください。

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本メールでご案内する商品等にご投資いただく際には、各商品等に所定の手数料
(株式の売買取引には、約定代金に対して最大1.242%(税込み)が必要となります。
投資信託の場合は、銘柄ごとに設定された販売手数料および信託報酬等の諸費用等)
をご負担いただきます。
FXの場合は、取引手数料は1万通貨(1取引単位・南アランド/円は10万通貨単位)
あたり、0円または500円となっています。
取引レートに売付け価格と買付け価格には差額(スプレッド)があり、また、別途諸費用等
がかかる場合にはご負担いただきます。
また、各商品等には価格の変動等による損失を生じるおそれがあります。
商品ごとに手数料等およびリスクは異なりますので、当該商品等の契約締結前交付書面や
目論見書またはリンク先のお客さま向け資料等をよくお読みください。

商号等:益茂証券株式会社
金融商品取引業者 北陸財務局長(金商)第12号
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としたものであり、投資勧誘を目的としたものではありません。銘柄の選択、投資に関する
最終決定はご自身の判断でお願いいたします。また、本情報は信頼できると思われるデー
タに基づいて作成したものですが、その正確性、完全性を保証したものではありません。
本情報に示された意見や予測は、資料作成時点での当社の見通しであり今後予告なしに
当社の判断で随時変更することがあります。
※また、セミナーでは場合によっては勧誘行為をさせて頂くこともございます。
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2019年06月11日

2019/6/11
いつもご愛読ありがとうございます。ますも証券の高島です。

先日金融庁は「高齢社会における資産形成・管理」に関する報告書を公表しました。
人生100年時代には、標準的な夫婦世帯で65歳以降の30年間で年金以外に約2,000万円不足との内容。その後、金融庁は「豊かな老後を過ごすためには」としましたが、逆に言えば、年金だけでは豊かな老後は期待できないということにですよね?!

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お知らせ!
長年ご愛好賜りました、「店頭外国為替証拠金取引(MasumoFX)」のサービスが終了致します。
2019年5月13日から新しく「取引所為替証拠金取引(くりっく365)がスタートしました。
詳しくは、こちらをご覧ください。

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☆彡【マーケットコラム:】

「eスポーツってなんだ?!」 (記・高島正幸)

昨今「eスポーツ(esports)」というワードが急上昇しており、広告やメディアでもこの言葉を目にする機会が増えている。

eスポーツとは「エレクトロニック・スポーツ(electronic sports)」の略称。
広義には、電子機器を用いて行う娯楽、競技、スポーツ全般を指す言葉であり、コンピューターゲーム、ビデオゲームを使ったスポーツ競技のことを指す。
簡単に言うと、複数人のプレーヤーで対戦するゲームをスポーツとして解釈して「eスポーツ」と呼ぶようだ。
2017年の調査では、eスポーツは世界中で3億8,500万以上の視聴者がいるとされ、
アメリカではすでに、国が「eスポーツ」を「スポーツ」として認められ、「プロゲーマー」が「スポーツ選手」であることを認めている。また、韓国や中国でも「eスポーツ」が非常に発展していて、市場規模も日本とは桁違いになっている。
日本は世界から「eスポーツ」の後進国と呼ばれており、まだまだ「eスポーツ」という単語すら認知が低い状態であろう。
しかし、2024年までにゲームの腕を競う「eスポーツ」が五輪のメダル種目になる可能性を念頭に、自民党がeスポーツの大会開催に向けて環境を整備する方針を打ち出している。

そんな中、6月11日~13日(現地時間)米国ロサンゼルスで世界最大級・・・
続きは こちら⇒  )

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☆:FXカフェセミナー開催のお知らせ
今後の為替相場の見通しや為替相場を利用し少額で始められる
FX(くりっく365)取引の説明と為替相場の見通しのセミナーを開催します。
FXの商品説明と投資に重要な為替相場見通しについてのセミナーで
今後のドルやユーロの動向についてお話します。
美味しいスイーツをお召し上がりになりながら、ゆったりとした空間でお聞きください。
参加無料ですお気軽にご参加ください。 

【日時】2019年6月15日(土)9:00~10:45
【場所】ベジ・ヤード
福井市高木中央1-405
 0776-50-1551
【参加費】無料(※事前申込みが必要)スイーツセット付
【定員】先着20名
詳細・お申込は 
こちら⇒ 
お電話(フリーダイヤル):0120-283-743

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○:第31回異業種交流会のお知らせ
今回の異業種交流会は、福井大学教授で子どものこころの発達研究センター副センター
長でいらっしゃる 友田 明美様 を講師に招きまして講演会を開催いたします。

【日時】2019年7月25日(木)受付17時30分~18時
【講演】18時~19時20分
【講師】友田 明美 氏(福井大学教授、子どものこころの発達研究センター副センター長)
【テーマ】「児童虐待と子育て支援‐脳科学の視点から‐」
【懇親会】19時30分~21時
【場所】ザ・グランユアーズフクイ 3階 天山の間 (ホテル フジタ福井内)
福井市大手3-12-20
【参加費】6,000円
【定員】先着200名(※先着順)
詳細・お申込は ⇒ 

お電話:0776-22-7772

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★平素は格別のお引立てを賜り誠にありがとうございます。
日頃のご愛顧に感謝し、お客さま感謝フェアを開催いたします。

対象商品を100万円以上お買付けの皆さまにもれなく現金を進呈!

フェア対象金額        進呈金額
 100万円以上   ・・・    3,000円
 300万円以上   ・・・   10,000円
 500万円以上   ・・・   20,000円
1,000万円以上   ・・・   50,000円
2,000万円以上   ・・・   150,000円
3,000万円以上   ・・・   200,000円

【対象条件】
フェア期間中に対象の投資信託・外国債券を新規のご資金にて100万円以上お買付けのお客さまに、買付金額に応じてもれなく現金を進呈。
新規のご資金とは、●原則としてフェア期間中に対象商品を購入するために、入金いただいた現金となります。

【対象商品】
●当社取り扱いの投資信託(ただし、外貨建MMF、MRF、外国投信、ダイワ日本国債ファンド、先進国ソブリンオープン「円のかけ橋」、ニッセイTOPIXオープン、野村インデックスファンド・日経225、SMTグローバル株式インデックス・オープン、SMT新興国株式インデックス・オープン、日本株式・Jリートバランスファンド、累投、ETF、REIT等の上場投信は対象となりません。)
●当社指定外国債券(ストリップス債等)

【期間】
2019年6月3日(月)~ 2019年7月31日(水)

●買付金額には、お申込手数料および消費税等を含みません。●投資信託と外国債券を合算し、期間中の累計にて、買付金額を判定いたします。●現金進呈は、2019年8月中旬以降にお客さまの当社証券口座に入金予定です。●懸賞は確定申告が必要となる場合があります。詳しくは所轄の税務署等にご相談ください。●お買付代金はお申込み日の価格で計算します。お買付とご入金は同一日でなくても可能です。●本フェアは今後予告なく内容変更または中止することがあります。また、ご利用にあたっては、ここに記載した以外にも諸条件がありますので、詳しくは担当者までお問い合わせください。

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金融商品等にご投資いただく際には、各金融商品等に所定の手数料や諸経費等をご負担いただきます。また、各金融商品等には価格の変動等による損失を生じるおそれがあります。ご投資にかかる手数料等およびリスクについては、本ページの手数料およびリスクについての重要な注意事項をよくお読みください。なお、金融商品の取引契約をされる場合、その金融商品の「契約締結前交付書面」(もしくは目論見書)または「上場有価証券等書面」等の内容を十分にお読みいただき、ご理解いただいた上でご契約ください。

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(株式の売買取引には、約定代金に対して最大1.242%(税込み)が必要となります。
投資信託の場合は、銘柄ごとに設定された販売手数料および信託報酬等の諸費用等)
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FXの場合は、取引手数料は1万通貨(1取引単位・南アランド/円は10万通貨単位)
あたり、0円または500円となっています。
取引レートに売付け価格と買付け価格には差額(スプレッド)があり、また、別途諸費用等
がかかる場合にはご負担いただきます。
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なお、この資料に掲載した過去の実績は必ずしも将来の成果を示唆するものではありません。投資に関する最終決定は、お客さまご自身の責任と判断でなされるようにお願いいたします。